大賞は『めざましテレビ』学生リポーター就任!!

きっかけは、ここにある

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STUDENT ANNOUNCE AWARD

アナウンサーを目指す全大学生必見!!

第2回学生アナウンス大賞の開催が決定しました

Awardees

受賞者

グランプリ
中央大学
成實 陽菜
アナトレ賞
同志社大学
友廣 南実
アナトレ賞
明治大学
岩﨑 陽
CanCam賞
同志社大学
友廣 南実
モデルプレス賞
同志社女子大学
瀧口 麻衣

学生アナウンス大賞とは

『学生アナウンス大賞』とは、全国の大学生にアナウンサーを目指すキッカケを与えるべく、2021年より発足したコンテストです。

フジテレビが運営する『アナトレ』の全面協力のもと、アナウンサーという仕事に触れる機会を全国の大学生に与えます!

参加条件は大学生であることのみ。エントリーは公式LINEを友だち追加するだけ!その後、書類審査やオンラインによるグループ面談、カメラテストなどを経て受賞者が決定します!

WEB投票やSNSでの審査は一切ございません。

今年も豪華副賞を予定!
めざましテレビ学生リポーター就任
アナトレ受講権
CanCam誌面出演権
モデルプレス出演権 etc...

第1回グランプリ

檜垣 すみれ

関西外国語大学
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開催概要

名称
第2回学生アナウンス大賞
表彰式
2022年3月24日(木)
参加条件
2022年3月末時点で現役大学生・大学院生であること
主催
第2回学生アナウンス大賞実行委員会
Schedule

審査内容

書類審査(一次審査)、オンラインでのグループ面談(二次審査)、カメラテスト(三次審査)を経て、表彰式での最終審査により大賞受賞者を決定し、発表します。

エントリーはLINEを友だち追加するだけでOK!
その後、送られてくる提出フォームより、書類審査に必要な情報を提出ください。

※当コンテストにWEB投票やSNS審査はございません
※スケジュールは予告なく変更となる場合がございます

エントリー
エントリー
エントリー受付
2021年12月27日(月) 〜
※LINEを友だち追加するだけでOK!
一次審査:書類審査
書類受付期間
2021年12月28日(火) 〜 2022年2月27日(日)
通過者発表
2022年3月7日(月)
二次審査:オンライングループ面談
審査期間
2022年3月11日(金) 〜 13日(日)
※予定
三次審査:カメラテスト
2022年3月23日(水)
表彰式
2022年3月24日(木)
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Prize

グランプリ副賞特典

めざましテレビ学生リポーター就任
アナトレ受講権
CanCam誌面出演権
モデルプレス出演権
Message

メッセージ

行動するかしないか、あなた自身が決断してください。

なぜなら今の時代、顔を見せて“発信者”になるには覚悟が必要で、リスクも伴うからです。

それでも…。今から一年前、第1回のファイナリスト10人は、勇気を振り絞って行動し、その後続々と“夢”を掴んでいきました。めざましテレビの井上清華も、生田竜聖も、学生時代に行動を起こした一人なのです。

自分自身の言葉で世の中に何かを伝えたい、そう本気で思う方がいたら、今が行動を起こす、その時です。

皆さん、きっかけは、確実にここにあります。

フジテレビ『めざましテレビ』
チーフプロデューサー 高橋龍平

フジテレビのアナウンサーが講師を務めるアナウンススクール「アナトレ」は、アナウンサーになりたい、テレビ業界で働きたい、というみなさんの思いの実現をサポートし、これまでに多くのアナウンサーや記者を送り出してきました。

「第1回学生アナウンス大賞」をきっかけにアナトレで学んできたみなさんも、ここで培った力を武器に自分の夢をかなえようとしています。

アナウンサーという仕事に興味を持ったみなさんが、自分の言葉で多くの方々にメッセージを伝える力をはぐくむことができるよう、アナトレはこれからもずっと応援していきます。

フジテレビ『アナトレ』
チーフプロデューサー 高橋和子

2022年1月号でCanCamは40周年を迎えることができました。40年の歴史を振り返ると幾度も働く同世代の憧れの存在であるアナウンサーの方々にご出演いただき、誌面を彩っていただきました。

アナウンサーの方が発する言葉には私たち視聴者を勇気づける力があると思います。

2021年に開催された第1回学生アナウンス大賞でも、アナウンサーを目指す学生の皆さんからポジティブで力強いメッセージを感じました。

夢への第一歩を踏み出した学生の皆さんと数年後にCanCamで再会できることが楽しみです!

小学館
CanCamブランド室 CanCam.jp編集長 加藤真実

「モデルプレス」は夢を追いかける全ての方々を応援するメディアです。

2017年より開始したフジテレビアナウンス室・FODとモデルプレスのコラボ企画「“素”っぴんトーク」連載も長年読者の方々に親しまれています。

取材対象の皆様から語られる人生のストーリー、未来への宣言。記事にのせて届けられたリアルな言葉や表情が、どこかの誰かの背中を押し、また新たな挑戦が生まれるきっかけとなっています。

熱い想いを聞かせてください。そして「学生アナウンス大賞」をきっかけに大きく羽ばたき、数年後、輝きを増したあなたと再会できることを楽しみにしています。

株式会社ネットネイティブ
代表取締役 松下佳憲 
Voice

参加者の声

少しのやる気と勇気が大きな変化に

学生アナウンス大賞には「せっかくの機会、失うものは無いから挑戦してみよう」と思い参加を決めました。結果、コンテストで出会う同世代のアナウンサーを目指す学生から多くの刺激をもらい、たくさんの学びがありました。コンテストを通して、以前にも増してアナウンサーという職業に魅力を感じるようになり、将来に向けて様々なことに挑戦するモチベーションになるなど大きな変化がありました。

アナウンス大賞の経験は他でも必ず活かされます

アナウンス大賞の審査で経験したことは、他業界の就職活動でも大きく役立ちました。話すことを練習してきた他の参加者に混じってカメラ越しにプロの方から審査される。これを超える緊張はないと思うとその後のあらゆる面接で自分の言葉で自分を表現していく度胸がつきました。一つの夢を目指し努力している同世代の熱量も大きなモチベーションとなり自分自身の道を進む上でたくさんの良い影響がありました。

アナウンサーを目指すなら必ず応募するべき

良い結果はもちろんですが、残念な結果だったとしても、本選考を前に自分の足りない部分や弱点を見つめ直すことができるとても良い機会です。スタッフも皆さん親切でしたし、何より共にアナウンサーを目指す友達がたくさんでき、今振り返っても「楽しかった」という思い出がたくさん残っています。どんな結果になるとしても、アナウンサーを目指す学生であれば、学生アナウンス大賞を受けない理由はないです!

コンテストのおかげで周りの目が変わりました

「アナウンサーになりたい」という夢を語ったときに、周囲の方から言葉にせずとも「なれる人が少ないし無理なんじゃない」と、どこか冷めた目で見られることがありました。ところが、このアナウンス大賞に参加し、結果を出していく中で、そういった人たちからも「本当になれるんじゃないか」と思っていただきはじめ、親や友達をはじめとした、より多くの方から夢を応援してもらえるようになりました

カメラの前で読む原稿がどれだけ緊張するかを知りました

これまでもスクールで原稿読みの練習を重ねてきたので多少の自負はあったのですが、学生アナウンス大賞のカメラテストで実際にカメラを前に原稿を読むと緊張で手汗はダクダク、足がガクガク。スクールのカメラと本番のカメラの前では同じ原稿読みでも、こんなにも違うものかということを初めて身をもって知り、その後始まるアナウンサー就活に向けた貴重な学びがありました。

夢だと思っていたアナウンサーが目標に変わりました

アナウンス大賞に参加するまではアナウンサーという職業が、どこか手の届かない夢のように思っていました。しかし、コンテストに参加し、評価をしていただいていくという経験を通してアナウンサーというものが『手の届かない夢』から『頑張れば手が届く目標』に変わり、その後の就職活動をしていく中での大きなモチベーションとなりました。

アナウンサーという職業を志すきっかけになりました

知人の勧めで大賞に応募してみましたが、アナウンサーという職業を考えたこともなく、もちろんアナウンススクールにも通っておらず、右も左もわからないまま参加していました。ところが、大賞中に知り合った同世代のアナウンサー志望の学生たちのスキルや情熱に圧倒され、自分もこうなりたいと思うように。大賞終了後にはアナウンサーが第一希望となり、そのままアナウンサー就活を走り抜きました。

アナウンサーを目指す本気の仲間が見つかりました

インターンや本採用とはまた違う環境で、同じアナウンサーという職業を志す同期と知り合うことができました。こうした仲間は、就職活動に関する情報共有したり、身近な目標として互いに切磋琢磨したりと、自分のアナウンサー就活には切っても切り離せないかけがえのない存在となっています。緊張しがちな各局の選考の中で、気心知れた仲間がいるということは大きなアドバンテージとなり、夢の実現への一助となりました。

経験が自信になり、自信が結果となりました

アナウンサーになりたいと思いスクールなどにも通っていましたが、目に見える様々な実績を残していく同世代の中、アナウンサー試験に向けた自信がもてない状況が続いていました。学生アナウンス大賞は原稿読みやカメラテストなど本当のアナウンサー試験に近い審査があり、自分のレベルや評価がわかる貴重な経験でした。その経験からインターンや選考にも自信を持って臨むことができ、結果に結びつきました。

夢への道標となり自分の現在地を知る貴重な機会でした

通常であればインターンや選考がはじまるまでアナウンサーを目指す同世代の学生に会う機会がないのですが、アナウンス大賞ではそういった他の学生がどのくらいでその中で自分の現在地はどこなのかということを知ることができました。コンテストの各審査は「こういった人がアナウンサーになるんだろうな」というようにライバルにあって自分に足りないものを教えてくれるなど、自分を測るものさしとなり、アナウンサーという夢への道標となりました。

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FAQ

よくある質問

書類の提出方法を教えてください

まずは『学生アナウンス大賞』のエントリー用LINEを友だちに追加してください。書類受付期間になりましたら、LINEにて審査に必要な書類の提出フォームをご案内させていただきますので、フォームより書類提出をお願いいたします。

大学や学年・性別による制限はありますか?

当コンテストは全ての大学生・大学院生にご応募いただけます。学年や大学あるいは性別等による応募や受賞の制限はございません。過去も男女問わず大学1年生〜大学院生までの幅広い方々に応募いただき、カメラテスト等にも参加いただきました。

審査はどのように行われますか?

提出書類による1次審査、オンライングループ面談での2次審査を行います。その後、カメラテストを経て、表彰式当日に最終審査を行い、大賞受賞者を決定いたします。いわゆるWEB投票やSNS等での審査は一切ございません。

エントリーするとプロフィールなどが公開されますか?

当コンテストはカメラテストまで一切、参加者の情報を公表いたしません。ご安心してLINEの友だち追加や書類提出ください。ただし、表彰式に出席いただく方や受賞者につきましては、サイト上および各種報道機関への掲載が発生する場合がございます。

最終審査はどのような内容ですか?

表彰式会場での最終スピーチを予定しておりますが、状況等により変更させて頂く場合がございます。当日は、厚生労働省のガイドラインに従い、新型コロナウィルス感染症の対策を講じた上で実施致します。感染の拡大状況によっては中止または延期の可能性もございます。

アナウンススクールに通っていませんが参加できますか?

もちろん可能です。過去にもアナウンススクールに通ったことがない方がファイナリストになったこともございます。そうした方にもぜひ参加いただき、アナウンサーという仕事を志すきっかけとしていただきたく存じます。

首都圏外の大学生ですが応募可能でしょうか?

はい。どなたでも応募可能です。ただし、カメラテストおよび表彰式当日には都内の表彰式会場(お台場を予定)までお越しいただく必要がございます。また、大賞を受賞された場合は都内での撮影等にも参加いただく必要がございます。

応募や参加にあたって費用は必要ですか?

応募や参加にあたってコンテストに対して費用が発生することは一切ございません。ただし、審査にかかる交通費や宿泊費、通信費等につきましてはご自身にてご負担いただくことになります。

事務所に所属していますが参加可能ですか?

はい、可能です。当コンテストは、芸能事務所への所属の有無に関わらず、どなたでも参加可能です。ただし、事務所等に所属されている場合は、必ずご自身の所属事務所に了承を得た上で、応募ください。

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